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中途半端な温度と距離と
かやみんのブラックジョークにしんぞうがとまりかけたんだぜ、古雅です
あぁー、怖かった。ほんっと怖かったー
おま、あれないよ。目の前真っ白になったでしょ
んでもって主すっげーな。子供なのか大人なのか、
尊敬するけど相容れねぇわ、多分(笑)

でもまず自分の考え改めました
私は君の幸せを願うから、自分が納得いくまで好きでいなさい。
でもそれでいつか後悔する日が来ても、「私の人生の糧になったんだ」って
胸張っていえるような、そんな恋愛にできるように、努力すればいいよ

考えた結果でーす(ヘイ)こんなかんじだろうか。
別に主責めるわけでもなし、かやみんせめるでもなし
最善だと思うならそれを貫き通せばいい
私も世間体がどうとかって言うつもりないし、本人達がそれでいいならちゃんと認めるから。
ただ、それで最後に後悔なんてしたら、ゆるさいないよ
マジに。ちゃんとそこんとこ落とし前つけてもらえるんなら何も言うまい(うむ)
いじょうでっす

…こんな日記で書くのもどーなの、俺(ぁ)
失礼しました。昨日の出来事をね、ちょちょっとね
まぁサラリと流してやってください。
追記は駄文

( 2008.10.27 ) ( black ) ( COMMENT:0 ) ( TRACKBACK:0 )
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